会社案内

Corporate Profile

商号
デンカエレクトロン株式会社
( DENKA ELECTRON CO.,LTD. )
創業
昭和45年1月
設立
昭和54年7月27日
事業内容
配線器具の製造販売
資本金
1億円
代表取締役
前迫 義幸
本社

〒104-0061 東京都中央区銀座8-5-6 中島ビル4F
TEL/03-6254-5311 FAX /03-6254-5315

  • 銀座本社
  • 銀座本社マップ ◇東京メトロ銀座線 銀座駅B6出口より、コーチ右手並木通り新橋方面直進。
    スター美容室の看板が目印です。
国内工場
八王子事業場
〒192-0005 東京都八王子市宮下町35
TEL/042-659-3781 FAX /042-659-3784


  • ◇中央高速道路:八王子IC下車15分
    圏央道:あきる野IC下車10分
    JR中央線:八王子駅⇒西東京バス:加住小学校前
グループ会社

電化有限公司(香港)
電化商貿(深圳)有限公司
Dbc株式会社http://www.db-c.co.jp/

深圳事務所
中国广东省深圳市龙华新区大浪浪口青年梦工场一栋3楼303
お問い合わせはこちらからご連絡ください。

         
中国深圳 営業所
中国广东省深圳市龙华新区大浪街道浪口社区青年梦工场一栋3楼303
邮编:518109
中国国内のお取引等、お問い合わせください。
TEL:0755-27041797/18123797406
中国工場
广东省深圳市龙华新区民生工业园B栋一楼
香港事務所
香港灣仔軒尼詩道89號英皇集團中心6樓604室

Corporate History

昭和45年1月
前代表取締役 前迫幸治が個人経営にて電化商事を設立。電気絶縁材料・耐熱電線・ケーブルアクセサリーの販売ならびにマークチューブ 製造につとめる。
昭和54年7月
資本金100万円を以って法人に改組。代表取締役 前迫幸治、社名を電化商事株式会社となす。
昭和54年12月
製造分を分離せしめ(社名デンカエレクトロン)、コンピュータ方式によるマークチューブの製造を開始する。
昭和56年6月
資本金200万円に増資。
昭和56年8月
資本金800万円に増資。
昭和60年7月
資本金1,000万円に増資。
平成6年8月
取締役会において取締役会長 前迫幸治、代表取締役 前迫義幸が就任。
平成7年7月
本社を神田淡路町より神田小川町に移転。
平成8年8月
製造部門を法人名デンカエレクトロン株式会社とし、独立採算制となる。
平成9年4月
松下通信工業株式会社様と合同で当社として16件目のノイズ関連特許を出願。冬季長野オリンピック映像関連部品として使用される。
平成10年1月
デンカエレクトロン株式会社としてインターネットにWebページを開設し、EMI対策品を全国シェアで情報公開する。
平成10年10月
資本金2,600万円に増資。
平成11年3月
電気製品関連部品のリサイクル特許8件を申請する。
平成12年12月
主業を製造業とし、社名を電化商事株式会社よりデンカエレクトロン株式会社一名に統一する。
平成13年3月
資本金を5,000万円に増資。
平成13年12月
中国本土において明浩と来料加工契約を正式に行う。
電化有限公司(香港)を電化集団として設立し、デンカエレクトロン株式会社専属製作
平成14年3月
契約を行いオリジナル製品の国内成型金型中国本土移管開始。
平成15年1月
中国シンセンにて操作
平成17年6月
中国シンセン工場本格稼動並びに中国シンセン事務所稼動。
平成17年9月
資本金を1億円に増資。
平成18年5月
大井物流センターを設立し、物流強化を図る。
平成18年8月
本社を神田小川町から銀座に移転。
平成20年8月
射出成形機を購入(300tクラス)更なる環境商品の製造を増強する。
平成21年8月
チューブ製品専用カタログを発刊。
平成21年9月
パナソニック株式会社との合同特許を取得。
平成22年10月
ワイヤーサドルの実用新案を取得。
平成23年1月
総合カタログVol.6を発刊。
平成23年12月
特殊シールドチューブ(TRST)のULを取得。(UL No:E336046)
電化商貿(深圳)有限公司を設立。
平成24年2月
八王子工場・物流センター稼働開始
平成25年4月
ビーチバレーボールのスポンサー開始
平成25年8月
子会社のDBCが製造販売するLED電球がテレビ東京WBS他、メディア掲載される
平成27年2月
総合カタログVol.7を発刊
平成30年9月
WEBページのリニューアルを実施
令和元年11月
自社工場となる八王子事業場を開設

Corporate philosophy

         

理念

         

デンカエレクトロンは、製造から廃棄までトータルに環境を考える企業が世界中に増えていくように、自己開発を行い、グローバルに推進していきます。

付加価値

時代に沿った製品を発明し、特許を取得


宣言

地球温暖化を防止するために、どんな部品を開発していけばよいのか?

一、廃棄時にダイオキシンやフロンガスを空気中に撒き散らしたり、地下水に吸収することを防ぐため、その物質を含まない原材料を使用し製造していきます。

二、空気中に浮遊している磁波が機械や人体に電磁波として悪影響を「受けない」「出さない」をスローガンにして、製品を開発していきます。